ANA国内線【PR】

どこにあるかわからない
いつあいてるかわからない
いまもやってるかわからない
四つ葉文庫さん
あの人が来るまで
僕は何時までも此処で待ってます
# by beatlejhon | 2012-08-30 22:35 | cafe

何年も前から素材からつくるというプロセスが気になっていて
お菓子やらジャムやらハムやらとつくってきたんだ
この度の震災でつくづくわかったけど
料理って大切な事だったんだよね
今はコンビニやスーパーでパックに入ったおいしい料理が
沢山売られてる
それは賞味期限が来ると廃棄されている
その分も含めて値段に載せて、バーゲンしてると
ある程度の数を売らないと採算が取れないから
新規参入も少ないわけで
美味しい物とか安全なものは競争原理で負けていっちゃうわけだ
だけど、いったん停電になると、棚に並んだ何百人分もの料理が
全て廃棄処分になる
その光景を見たとき、やっぱり自分は材料から作るっていうこだわりを
大切にしようと思った
サプライチェーンが途切れると材料が届かない製品を作っても
パッケージできない、検査が追いつかない配送が追いつかない
そうなると物不足になってあちこちでパニックになる
買いだめが横行し、値段は跳ね上がりみんな不安で眠れなくなる
だから、素材があるんなら自分で作るのがいいんだ
いつだってその週に食べるぶんだけを作って
美味しくいただく、お金もかからないし、安全だし
なにより美味しいからね
手間をかければかけるほど美味しくなるのが自家製のいいところだと思う
# by beatlejhon | 2011-03-27 09:46 | cafe

カフェでキャンドルナイトをやるっていうのはどうだろう
カフェでなくてもいいけど、寒くない安全な場所でキャンドルを灯して
電気を使わないアコースティックのコンサートをする
そしてみんながヒソヒソごえで顔を近づけて話すんだ
そんな夜が度々あれば、地震の記憶を風化させづに済むんじゃないだろうか
ロマンティックに美しく、灯火だけが輝いて
他の一切が目に入らない。そんな状況で
いまここの時間を共有することが出来れば
気持ちも自然となごむってもんじゃないだろうか?
珈琲は手網焙煎でいれて、パンやソーセージをちょっと添えて
ささやかに食べられる幸せやあかるい夜を過ごす幸せを
感じることが出来れば、いまここが天国だって知ることができるんじゃないだろうか?
メッセージが明確で魅力的な催しであれば、続けることだって可能だろう
お年寄りが子供たちにお話ししてくれてもいいだろうし
子供たちがお年寄りに唄を歌ってあげてもいいだろう
普段あまり接することのないご近所さんや、仕事で忙しいお父さんたちが
静かな気持ちになることが出来れば何よりだね
そんな素敵な場所があればいいなあ
# by beatlejhon | 2011-03-17 00:10 | 未分類
大変なときだと思う
明日には生きてるかどうかもわからない
だけど、いますべきことはなにかと考えると
何も無い
いや、何も出来ないし、下手に動かないほうがいい
とおもう
それより、世界の終りが来るのなら
何がしたい? と質問しよう
すぐに返事ができるとは思わない
まずはお茶を一杯
大変な思いをしてる人達がいる
だからそういう想いをしていない大多数の人たちが
悪いのか?
そうは思わない
昨日までは、立場が逆だっただけだと思えば
その人達はどうだった?
だから、まずお茶を一杯
何かをしなきゃいけないと言って
毛布を集めるとか、募金をするとか言ってるけど
それって誰のためにやってるんだ?
そうかんがえると腹に一物持った人たちばっかりが多いのに気付かされる
一市民ができることなんてとても限られてる
節電にしたって、工場が操業を停止するとか
スーパーが電気を暗くするとか
そんな大規模なものと比べるとほんとに雀の涙だ
原子炉が溶解したら
あそこもここもない
この世の終わりが来る
だったら何がしたい?
直ぐに返事は出ないと思う
だから、まずお茶をいっぱい

終末カフェとでも名付けようか
# by beatlejhon | 2011-03-15 18:28 | cafe
カフェスローというイベントというかカフェがある
コンセプトがとても曖昧で分かりにくいのが特徴的だ
だが、今では一般的にカフェの新しい定義にまで鳴っている
すごいことだと思う
スローといいロハスといい
気分としては分かるがコンセプトとして明確に理解してる人は少ないだろう
自分の捉え方でいいんじゃないかと思うフシもあるが
あまりにそれを許してしまうと
何でもいい屋になってしまう
そうなると困るのだ
時間を掛けて説得していく必要があるんだろうなあ
ともかく現代は安早楽の時代だから
それにほぼ逆行することはあまり歓迎されないだろうから
だけど、理解してる人も多いのは確かで
ここらの人を集めていく集団としてカフェスローという入れ物が
かなり効果的だと思えるんだ
まあ、バーチャルから始めてみようか
# by beatlejhon | 2011-03-09 23:41 | cafe
横手のかまくら館前に銀の匙という喫茶店がある
というか
あった
んだけど
それが
閉まって
開いた
オーナーが高齢で営業をやめたんだが
そのお店を家主が継いで営業を始めた
ということだそうで
気になって行ってみた
まあ、変わらず営業してた
そんな感じでした
このご時世に
奇特な話だと思いました
# by beatlejhon | 2011-02-28 22:45 | 日記
いつの間にかあたりを見回してみれば禁煙、嫌煙が当たり前のようになってしまった
公共施設は全て全館禁煙どころか、構内全面禁煙だったり、レストランやカフェが殆ど禁煙という
甚だしく勘違いとしか考えられない状況になってきた
お上の差し金だろうが、タバコを文化と考えて吸ってきた喫煙者の優雅な時間は
法律という名前で奪われてしまったわけだ
一日に200本以上のタバコをこよなく愛したセルジュゲーンずブールは
「俺は空気を吸うのが嫌いだから、煙草を吸っている」
同じく常に煙草をはなすことのなかったフランク・ザッパは
「タバコはおれの食い物だ」
喉頭がんで死のうが本人の勝手なわけで
法律で取り締まるほどのものなんだろうか?
そんなわけで都会に出ると真っ先に喫煙できるカフェを探すのだ
シアトル系とか大手チェーンのカフェはさすがに
分煙なりなんなりで煙草が吸える
勘違いしてるのは主に日本のカフェ経営者のようだ
コーヒーとシガレットは車の両輪だ
なくてはならないものだと思うけど
コーヒーはだすけどたばこは出さないってのはどうなんだろう?
# by beatlejhon | 2011-02-25 22:50 | cafe

カフェでコーヒーを頼んで、買ってきた本を広げると
頭の中でもそもそといろんな考えが動き出す
そういう時はイメージが動くに任せて
紙と鉛筆を取り出す
イメージが流れる方向へと言葉を紡ぎだすと
あとからあとからイメージがふくれあがっていく
次から次へと言葉を紙に書きだしていくと
イメージは徐々に鮮明な絵になっていく
しばらくそれを続けていって紙が言葉でいっぱいになる頃には
イメージは映画のように動き出している
鮮明に鮮やかな色と形を持って動き出す
そうしてイメージは思いがけない方向へと
膨らみ続けていく
こんな時間に出くわすのはそうしょっちゅうあることではない
だから、こういう大切な時間を大切にするために
カフェってところはあまり騒がしかったり話しかけられる場所は良くなかったりする
かといって図書館のようにあまり静かだと
イメージも湧いてこないから不思議だ
今日はそういう時間に恵まれた
なんと会議の真っ最中にである
想像力の翼ってのはいついかなるところでも
条件さえ整えば羽ばたきだすってことだろうか?
# by beatlejhon | 2011-02-25 22:38 | cafe
お休みだからカメラ持ってお散歩
ぶらぶらぶらぶら
ぶらぶらぶらぶら
道草しながらのんびりと
そのうちおしゃれなカフェでも見つけたら
ブラっと寄ってコーヒーを一杯
そこでなんにも考えないで
なんにも思わないで
周りの様子をのんびり眺める
心にちょっと引っかかる物を見つけたら
気軽にカメラでパシャリ
あとで観るとかどうとか
そんなことは関係なく
カメラで写真を撮ると
それだけでお休みって気分
だから
カメラ持ってお散歩
# by beatlejhon | 2011-02-20 13:27 | cafe
2011-01-22
cafeは写真を撮りたくなる場所が多い
というかそういうカフェがすきだってことだろう
写真を撮るとそのカフェのコンセプトというか雰囲気が
伝わってくるものが多い
そんないい気分の写真が取れるような場所を
「カフェっぽい」とよんでる
カフェっぽい場所はあちこちに沢山ある
まあ、じっくり腰を落ち着けられるかどうかは
状況次第ということであるが、状況が整えば
実にカフェっぽい場所があるんだ
そういう場所でのんびりとコーヒーを飲む
そんな時間をタップリ取れれば、贅沢な生活って言うんだろうなあ
そんな生活を目指しています
# by beatlejhon | 2011-02-19 22:21 | cafe

こんな事言うと叱られそうで怖いが
仕事を楽しむのはとてもいいことだと思う
仕事が好きで楽しくてしょうがないという人がいる
今の時代はとても少数派だと思うが
ちょっと前まではたくさんいたんだ
お金が儲かるからっていう人もいただろうけど
好きなことをしてるからってひとのほうが多いと思う
まあ、思ったようにお客さんが来てくれないのは辛いだろうが
お客さんがまあまあ来てそれなりに賑やかで
多少なりと生活もゆとりを持てる程度だったら
好きなことをしてるんだから楽しいんだろう
贅沢言ったらきりがない話だが
そういう場所には会話があると思う
自分を認めてくれる人がいるんだと思う
いくら頑張っても怒られてばかりってのは
お金がどうとか言う前に嫌になるに違いない

カフェってところは働く場所としてはやりがいのある職場に分類されるだろう
まあ、あまりに暇だと困るけど
それなりに人が来るんであれば、自分がやりたいようにやれることが多いし
自分で全部できるならお客さんに喜んでもらうことも可能になる
人を使って設けてやろうという商売でないことは確かだ
よしんば使われる側のみになっても、楽しんでなくちゃ人も寄り付かない
そんなわけでカフェって仕事は大変だけどやりがいのある良い職場に違いない
人が多く集まるところでやるという条件付きだけどね
# by beatlejhon | 2011-02-14 23:07 | cafe

休みの日はのんびりとカフェ気分で
友達が来たらカフェごっこでもやってみませんか
我が家ではカフェメニューの研究をひねもすやってるような状態なので
たまに友達が家に来るってなると、そりゃもういそいそと
カフェごっこの始まりです
今のところはコーヒーやお菓子、ちょっと気の利いたお食事や
ワインにおつまみ、それに音楽なんかです
そのうち、メニューやおしながきとか、イベントなんかもやってみたいなあ
そんなふうに考えてるととてもうきうきした気分になれます
そんなノーハウを積み重ねていつか出張カフェごっこなんかもやってみたいなあ
# by beatlejhon | 2011-02-10 21:45 | cafe

リタイアして何をする?
とりあえずコーヒー飲みながら考えてみる
あくせく働かなくてもいい状況は
その場になるといろいろと悩ましいものだ
やりたい事?
夢?
とっくに捨ててしまった
若い時ならいざしらず、役に立たなくなって
会社に捨てられた身で
役に立つ経験をしてきたわけでなし
しばらく時間を過ごして考えてみるか



まるで大学卒業間際に自分探しをしてる学生みたいに
焦る?
まさか!
有り余るほど時間はあるんだ
だけど、情熱と体力はあまり残されちゃいない

こんなことならもっと前に準備しておくべきだった

なんて、考え込んでしまうのが落ち
それで退職金叩いて
お店とかラーメン屋とか始めてしまう
そしてお決まりのコースで失敗
そんな無駄なことするぐらいなら
じっとして、ぼーっとして過ごそう

こうしてコーヒー飲みながら
無駄な考えめぐらして
毎日暮らして
それも悪くない
# by beatlejhon | 2011-02-08 21:31 | cafe

カフェに行ったらなにをする?
とりあえずコーヒーを頼んで
本を広げる
別にそれが目的なわけじゃないけど
とりあえず本を広げると間が持てる
コーヒーが来たら、お砂糖を入れてかき混ぜる
カップを口に運ぶとき
音楽がコーヒーと一緒に入ってくる
そのお店に誰か知ってる人がいたら
その人と一言二言話しが始まる
それが楽しかったらそのまましばらく
会話が弾む
うんと楽しければ
コーヒーをお替わりして
ふと話が途切れる
2杯目のコーヒーを口に運ぶとき
音楽がまた一緒に入ってくる
会話とコーヒーと音楽と
馴染みの店はいいね
# by beatlejhon | 2011-02-07 13:50 | cafe

ひとそれぞれにカフェのイメージがある
一般的な話はやめよう
先日、我が家にほぐし屋という名前の商売をしている人がやってきて
自宅に治療院を開業したいという
そして、お茶が飲めるコーナーを作りたいとのこと
それってカフェじゃないかって話で
いろいろ話ししたんだけど、やはり
そのひとなりにお茶を飲むスペースってイメージがあるわけです
ぼくの様々なアイデアってのもその人にとってとても新鮮だったらしく
とても喜んでもらえました
以前に開業資金の融資を断られたと話していたが
相談した相手が悪かったんだろうと
いろいろと資金面の話しに及んだ
どうも、開業というと設備の資金の規模を大きくする人が多い
最低限の初期投資が長期の営業を可能にすると説明したのだが
とても驚かれたのに僕自身は驚きを覚えたわけです
自営業であれば最低限の設備から徐々に揃えていけばいいし
新しい店舗って今日日はあまりお客さんのウケが悪いでしょ?
そういう話を大人の人から聞いたのが始めてだったらしく
とても驚いたと言っていたのです
初期投資が大きいと銀行が難色を示すのは当然のことで
小さい規模で徐々に実績を作っていけばいいとはなしたわけです
初めから立派なお店にして自分の夢通りにお客さんがたくさん来ると考えるのは
とても大きな冒険、それに、流行りを取り入れるのが必要だと考えるのは
大きな間違い
お金の計算を開業前にすること自体がそもそも間違い
ましてカフェとなるとそんなこととは無縁の世界である必要がある
だからそういう俗世的な考えがちょっとでも入り込んだら
そこはカフェ的な世界からは遠くはなれてしまう
カフェっていうのは現代の茶室、山小屋、無人島だって思う
日常を引きずってそこに逃げ込むと、異質の空間が日常を引き剥がしてくれる
そして生身の自分を取り戻せる
生身の自分と生身の他人が人間として接することのできる空間
そういう空間にするには特殊能力が必要
誰でも持っている特殊能力
夢をみるという能力
そこで人は失った能力を回復する
# by beatlejhon | 2011-02-07 00:27 | cafe

図書館でカフェやるなら、音を出したり飲食するスペースが必要になります
いまのところそれができそうな場所は大森か雄物川だなあ
大森には決まった飲食スペースがあるし
すぐそばに赤レンガがある
雄物川では飲食は外でないとできないので、外ということになると
季節や天候を選ぶ必要があるなあ
# by beatlejhon | 2011-02-02 20:23 | cafe
3年ほど前に秋田カフェ倍増計画というのがあったらしい
予算もついて、県のバックアップでフォーラムも3回開かれたと
ブログに書いてあったみたいだけど、それっきりのようです
僕ももう10年ほど前になるけど同じようなこと考えて行動したことがあるけど
途中で立ち消えちゃった
いろいろあったよね
まあ、ここで再度考えてみると、たしかにおもしろいよね
採算ばっかり考えてると出来るわけもないし
続けて儲けられる商売じゃないってこともわかってて
それでもやろうって人たちで立ち上げるには
ハードルをうんと低く設定する必要があるね
もう一度以前に書いた内容を思い出そうと思ってます
# by beatlejhon | 2011-02-02 00:41 | cafe
そういえばネットカフェって東京ではたくさんあるのに
田舎には全然ないね
あったと思えばなくなっちゃって
まあ、居場所がないなんてことは田舎じゃ考えられないからね
だったら、漫画喫茶
湯沢に一軒あったけど、最近行ってないなあ
僕はipadに数百冊の漫画を常に入れてるので
どこでも漫画喫茶になっちゃう
小説も千冊以上入ってるから
暇つぶしには不自由しない
そんなにたくさん持ってないって人は
本屋さんに行けば椅子がおいてあって
うまく座れれば小説だったら読み放題だねえ
月刊誌や週刊誌なんかも黙って読んでても叩きで追い払われたりしなくなったから
まあ、あまり本もよむひと少なくなってるらしいしね
本屋でコーヒー飲める所って仙台に行かなきゃないし
前に、図書館でカフェやろうってい
ったことあるけど
役所の管理だとすごく制限が厳しくなっちゃう
もうちょっとゆるく考えられるとすごくいいカフェになるんだと思うなあ
特に冬とか真夏とかは温度管理がちゃんとしてるから
小さい部屋をカフェにして、コーヒー出してあげるぐらいはいいと思うんだよなあ
そうだ! 小さい部屋を図書館から借りてカフェやってみよう
それならあちこちでできるね
メンバー募集してやれば、カフェ倍増計画ができますね
# by beatlejhon | 2011-02-01 23:55 | cafe
コンセプトカフェ「カメキリン」
完全予約制・会員制
不定期営業のカフェです
秋田県南カフェ倍増計画の一環として開店しました
まだ、開店して間もないカフェです
毎回コンセプトを決めて、メニューや音楽、営業時間などを
決めています
みなさんもカフェ始めてみませんか?
# by beatlejhon | 2011-01-30 23:22 | cafe
大曲市のカフェ
大曲農業の前の小さな道をちょっと入ったところ
若い女の人でいっぱいでした
ギャルソンがカッコイイからかもしれないなあ
# by beatlejhon | 2011-01-30 22:29 | cafe
イルミネーションがきれいなので見に行きます
# by beatlejhon | 2010-12-16 19:29 | 日記
個々のブログもしばらく放置してました
新規に改装して再出発となります
# by beatlejhon | 2010-11-17 23:38 | cafe
企画
ブルースカフェってのを考えてます
ブルースっぽい雰囲気でフルースを聞きながらのんびりしたり,熱くなって語り合ったり
我慢できなくなって、ギター弾いたりってそういうところです
都会にはあるんだろうけど、田舎では採算取れないだろうから、
一日だけだったりする。
基本的には、デルタとかオールドスタイルのブルースが中心で
あとはジャズとかロックをちらほら、
まあ、基本的にテンション高いと疲れるから
やさぐれて、飲み過ぎの次の日って雰囲気がいいかも
だるーくて、愛想悪くて、食べるものは基本的に体に悪いものが中心
脂っこいものに,タバスコとか,マヨネーズとかがんがんかけちゃうみたいなノリだろうなあ
コーヒーは泥のような苦くてにごってて、ビールはビン入り、ウイスキーはショットグラスでストレート、甘いものはべたべたに甘くて、女の子は近寄らない方がいいって雰囲気がいいだろうなあ
まあ、頼んでもこないだろうけどね
# by beatlejhon | 2005-11-21 00:00 | cafe
木陰喫茶どこにあるのか、いつ開いてるのか,誰も知らない木陰の喫茶店です。
好きだなーこういうの
カフェっぽいと思うのは僕だけでしょうか?
# by beatlejhon | 2005-10-25 23:35 | cafe
アンティーク&コーヒー山本すてきな蔵のカフェスポットです。 すてきな奥様とお嬢様がいます。
静かな倉の中でおいしいコーヒーを飲んでみるのも、たまにはいいものです。
こんど、クッキー焼いて遊びにいってみます。
# by beatlejhon | 2005-10-25 22:49 | cafe
アイスカプチーノってメニューが田舎の喫茶店にあったので早速試してみました。
カプチーノってのは温めたミルクで泡をたてて、エスプレッソの上にそっと乗っけたやつなんだけど。 そのアイス版ってどうやってつくるんだろう?
ミルクフォームをつくる道具には,必ず使用上の注意に,ミルクを温めてからって書いてあるんだけど、ミルクフォームは冷やすと泡が消えちゃうんだよね。
ところが、そこのマスターは試してみたらしいんだ。 果たして,冷たいミルクは泡立つか?ってね
泡立っちゃったわけですよ。 特別なミルクでもないし、泡立て器が特別でもないし。
という訳で,私も試してみました。 泡立ちましたよ。
これで、エスプレッソメニューがアイスで出せるわけだね。
これはとても珍しいと思うんです。 明日早速スタバで確認してみることにします。
ちなみに、毎晩のように作ってるアイスカプチーノは、コーヒー+アイスクリーム+フォームミルク+パウダーシュガーの組み合わせにしています。 お好みでシナモンとかも合いますよ。
お試しあれ
# by beatlejhon | 2005-08-17 00:34 | cafe
CafeMania
喫茶店に行くと必ずのようにおいてあった落書き帳、最近はああいうのを見かける機会が少ないと思う。大体、喫茶店というのがない。 最近の店は、コンビニかファーストフードであって、そんなにのんびりと時間を過ごすというのも、なんか、ダサイ感じがするらしい。 暇そうにしてるのが恥ずかしいというのだろうが、結構本屋なんかに行ってみたりすると、暇そうにしてる人は多い。 お昼のレストランとかも、おばちゃんで満員だし、それも、長話で暇そうにしてる。 僕の若い頃は、暇そうにしてるってのは、優雅な事だった気がする。 優雅なのは余裕のしるしで、それって、いいことだったんだとおもう。 今は、忙しいのがいい事みたいで、のんびり本を読んだりってことは、なんかいけないことみたいに感じさせられる。 これは、ファーストフードとコンビニの影響なんじゃないだろうか? 時代が不景気だってことで、効率一辺倒になってるせいだろう。 たまにはのんびりと、魚釣りの話なんかできたらどんなにいいだろうって、誰しも思ってると思うんだけどなあ。 みんな、せかせか生きてて、一番せかせかしてるひとが一番偉いとかかっこいいとかって、いい事じゃないと思うなあ。 喫茶店が流行らなくなったのは、こんなところに原因があると思うのは、僕だけだろうか? 
# by beatlejhon | 2005-08-09 07:48 | cafe
sudigital afterimage
写真ですねえ
# by beatlejhon | 2005-05-31 07:53 | cafe
ぽからと読みます
横手市のはずれ、道路沿いにあるのでよく目立ちます
だけど、入りにくいとおもうかもなあ
ちょっとゴミ屋敷的怪しげな雰囲気は、好きな人にはたまらないかもなあ
# by beatlejhon | 2005-03-27 23:52 | cafe
十文字にあるジャズ喫茶、町の中心部の奥深くにひっそりとあります、
駅から歩ける距離だけど、行くには少々修行が必要
一見さんが入りにくい場所にある
常連のたまり場になってますけど、よくライブもやるので、ジャズ誌なんかには登場します
# by beatlejhon | 2005-03-27 23:51 | cafe